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業種:国土交通大臣指定住宅瑕疵担保責任保険法人


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株式会社 日本住宅保証検査機構(JIO)

技術職 住宅検査員(建築士)

  • 正社員
  • 中途5割以上

何よりも大切な「住まいの安心」を守りたい。
だからJIOは、社員検査員にこだわります。

住宅の保証業務を軸に第三者機関として99年に設立したJIO。08年7月には住宅瑕疵担保責任法人として国土交通大臣の指定を受け、瑕疵保険業務を開始しました。

私たちの使命は、消費者に「住まいの安心」を届けること。
多数の職種が分担して膨大な資材・部品を加工し、施工する住宅の建設現場では、ミスや欠陥をゼロにすることはきわめて困難です。
そこで重要な工程を建築士である保険法人の検査員が第三者の目で検査し、もし不具合を発見すれば指摘し、事業者様にそれを直してもらいます。
検査による瑕疵の低減と共に、瑕疵の原因と対策の研究にも力を入れ、検査技術の向上に会社として取り組んでいます。

建築士として一生を賭けるにふさわしい職業です。
あなたが培ってきた知識と経験をJIOで生かして下さい。

企業HP:http://www.jio-kensa.co.jp/

20〜30代の社員が活躍中。建築士の誇
りを胸に日々現場を駆け回っています。

“自分らしく”仕事ができる!2つのワークスタイル

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「専門職」と「検査職」。JIOの検査員には2つの働き方があります。
それぞれの違いは、給与体系と勤務地。「専門職」は月給制で、将来的に転勤や管理部門等、別部門に異動する可能性もあります。一方、「検査職」は出来高制を導入。希望勤務地限定で、異動や転勤などはありません。
もちろん、いずれも正社員としての採用。給与体系及び一部手当、転勤の有無を除けば、保険をはじめ全ての待遇・制度は共通です。また、入社後のジョブチェンジも可能となっています。
今のライフスタイル、そして将来の自分――。皆さんが、いつまでも自分らしく仕事ができる働き方を選んで下さい。

新卒入社の社員。「その会社独自の様々な家、工法に触れ、知識の幅が広がります」

石油プラント構造設計〜住宅施工管理を経て転職した社員。現場の移動は社有車で。

建築基準法に則る設計・施工基準と設計図書を照らし合わせ、一つひとつ確認します。

JIOで活躍する検査員たち

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建設会社、住宅メーカー出身者から新卒まで多くの検査員が活躍するJIO。
「検査という仕事に興味を持った」(05年入社社員)
「JIOのような第三者機関(当時)は、今後伸びると予感した」(08年入社社員)
理由は様々ですが、共通項が一つだけ。それは“家が好き”という熱い想いです。
また、女性が活躍しているのも当社の特色。その一人は弱冠28歳ながら一人前の検査員として年上の事業者の方々を相手に毅然と接し、良い家をつくるため現場を奔走しています。「検査の重要性、当社の考えが理解された時が一番うれしい」と語ります。
今日も日本のどこかでJIOの検査員が「住まいの安心」を守っています。

募集要項

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